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SIer+DX

TSUKASA DX 【進化の3段階】

現在・近未来・さらに新時代へ。
DXへの取り組みを着実に進めます。

TSUKASAでは、お客様の工場のデジタル化に向けたコンサルティング~システム設計~運用サポート~データ解析まで一貫してお任せいただける体制を整えています。社内には専任の部署・スタッフを置き、お客様の生産性向上のため日々新たなアイデアの実用化をめざしています。

デジタル・トランスフォーメーション進化論

デジタル・トランスフォーメーション進化論

「デジタル化の3段階」と「TSUKASAの取り組み」

evolution.1 
個別工程の自動化・ロボット化

TSUKASAの取り組み

従来は人が行っていた原料袋の開袋 計量作業などを自動化ロボット化。 作業データをデジタル化して保存することで、 その後の管理業務 (ストック 残量の把握など) に活用します。 もちろん作業効率の大幅な向上や省人化も期待できます。

evolution.2 
IIoT・AI をラインへ導入

TSUKASAの取り組み

工場の遠隔監視システム「パウメンテナンス」、生産履歴を追跡調査できる「パウトレース」が代表例です。生産ライン全体のデジタル化によって、原料受入・供給から計量・混合まで有機的につないでの“全体最適”の実現をめざします。

evolution.3 
生産モデル全体の最適化へ

TSUKASAの取り組み

TSUKASA「自動開袋システム」と自動倉庫システムの連動などを通して、“粉体”というカテゴリーにとどまらず工場の生産モデル全体の最適化や、さらにお客様の製品のマーケティング全般に対する貢献も視野に入れていきます。