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沿革

1946年 1月 加藤博司が加藤溶接工業所を創業し、非鉄金属の溶接業を始める
1963年 1月 ツカサ工業所と改称し、食品、薬品、化学品、窯業関係のステンレス産業設備機器の製造を始める
1969年10月 資本金500万円にてツカサ工業株式会社を設立
1973年11月 第14回全日本中小企業輸出見本市において、中小企業庁長官より「デンドラ」が優秀商品として認定
1974年 4月 第15回創意工夫功労賞として科学技術庁長官賞を受賞
1974年12月 第15回全日本中小企業輸出見本市において、中小企業庁長官より「デンドラ」が優秀商品として認定
1975年 7月 資本金2,000万円に増資する
1979年 9月 第20回全日本中小企業輸出見本市において、中小企業庁長官より「デンドラ」が優秀商品として認定

1980年 2月 第5回日本発明大賞として、考案功労賞を受賞
1980年 2月 ツカサ商事株式会社を設立し、販売購買部門の拡充を図る
1981年 2月 第6回日本発明大賞として、発明功労賞を受賞
1981年 4月 第22回創意工夫功労賞として、科学技術庁長官賞を受賞
1981年10月 第1回科学技術振興功績賞として、科学技術庁長官賞を受賞
1984年 2月 エネルギー管理優良工場として、資源エネルギー庁長官賞を受賞
1984年10月 第25回全日本中小企業輸出見本市において、輸出振興協会会長賞を受賞
1987年12月 資本金5,000万円に増資する
1988年 8月 「ワークプラザ5ヵ年計画」を提唱し、快適環境をテーマとした生産工場の改造に着手
1990年 4月 フィンランドのエルコマット社と北欧及びECにおける「パウチェンジ」の総販売代理店契約を締結
1990年10月 第31回全日本中小企業総合見本市において、「パウチェンジ」が中小企業庁長官賞を受賞
1993年 4月 シンガポールのスター・ユニオン・エンジニアリング社と、空気輸送システムの中国・ASEANにおける総販売代理店契約を締結
1993年10月 新本社ビルを竣工し、「ワークプラザ5ヵ年計画」を完了
1995年 1月 台湾のタイワン・コントロール・バルブ社と販売代理店契約を締結
1996年 4月 タイのサタケ・タイランド社と「パウフィルター」の製造販売契約を締結
2003年 4月 第1回モノづくりブランドNAGOYAを受賞
2003年11月 第37回中小企業研究センター賞「全国表彰」を受賞
2004年 3月 初年度「愛知ブランド企業」に認定
2004年 4月 中央職業能力開発協会会長賞を第16回アマダ優秀板金製品技能フェアにて受賞
2004年12月 第2回新機械振興賞をHACCP、GMP、AIBに対応した篩い装置「ラインシフター」の開発に対して受賞
2008年4月 受託加工・受託試験サービスを開始する。
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